練習場

 2017-11-07


今週のラウンド。
最近、疲れ気味だし、
天気は悪そうだし、

めんどくさいなー
どうしようかなー
って気分。

モチベーション上げるために、
130球ほど打ってきた。

よし。
やる気になってきたぞ(笑)



タグ :

エアレーションホールについて

 2017-11-05
現行のゴルフ規則では、パッティンググリーン上で修復が認められているのは、
古いホールの埋跡ボールマークのみ。

2019年に予定されている規則改正により、
その他の損傷(スパイクによる損傷、動物の蹄による損傷、など)の修復もできるようになるが、
エアレーションホールはこれに該当しない。

そんなわけで、規則上は、
エアレーションホールの埋め戻しも、救済も認められていない。
正確に言うと、それをやっちゃうと違反ということ。


しかしながら、ゴルフ規則には「ローカルルール」という項があり、その中でこうある。

エアレーション作業を行ったばかりのコースでは、ローカルルールを作ってエアレーション作業でできた
穴からの救済を罰なしに認めることが妥当と思われる。したがって、次のようなローカルルールの採用を勧める。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・参考例・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(略)
パッティンググリーン上では、エアレーションホールの中や上に止まった球は、ホールに近づかず、
そのような状態を避けられる場所に、プレースすることができる。



更新作業を行うすべてのゴルフ場で、このローカルルールが採用されるべきだと思う。
(その時期だけの臨時のローカルルールとしてでも)

また、ローカルルールがなかったとしても、プライベートラウンドにおいては、
上記の処置をとって問題なし。というのが僕の個人的見解。



タグ :

2017/10/30 チサンカントリークラブ銭函

 2017-10-30
雪まじりの台風みたいな天候でラウンドしてきた。

①[336y Par4]
TSはFW→8鉄、大ダフリ(>_<)→52°で乗せて→3パット、ダボ(>_<)
#2nd:天候が悪いと、力が入ったり、テンポが速くなったりするね
#1stパット、全然届かず。水しぶきを上げながら急ブレーキ


②[152y Par3]
5鉄で左カラー→58°で乗せて→2パット、ボギー

③[500y Par5]
TSはFW→21U→8鉄で奥カラーまで→テキサス→1パット、パー

④[344y Par4]
TSは右ラフ→5鉄、大ダフリ(>_<)→PWで乗せて→2パット、ボギー

⑤[113y Par3]
8鉄でG手前ラフ→58°で寄せて→1パット、パー

⑥[400y Par4]
TSはFW→21UでG手前ラフ→58°で乗せて→2パット、ボギー

⑦[383y Par4]
TSは右OB(>_<)→(プレーイング4から)8鉄届かず→58°で乗せて→2パット、トリ(>_<)
#TS:高く上がって、風にあおられ…
#4th:想像以上のアゲ風。1番手上げたくらいじゃ、全然届かない


⑧[272y Par4]
TSはFW→8鉄でGオン→3パット、ボギー

グリーンはこんな状態に。2段グリーンの上段から3パットしてしまった…

⑨[485y Par5]
TSは右ラフ→3W→6鉄、大ダフリ(>_<)→52°で奥カラーまで→テキサス→1パット、ボギー


⑩[284y Par4]
TSは左ラフ→PWでGオン→2パット、パー

⑪[119y Par3]
PWわずかに届かず、手前Brへ→58°で乗せて→2パット、ボギー

⑫[320y Par4]
TSは右ラフ→8鉄、ちょいショート。手前カラーまで→テキサス→1パット、パー

⑬[609y Par5]
TSは右ラフ→3W→21U、届かず→58°で乗せて→2パット、ボギー

⑭[148y Par3]
23U、届かず。右手前ラフ→58°で寄せて→1パット、パー

⑮[237y Par4]
TSは右ラフ→52°でGオン→2パット、パー

⑯[480y Par5]
TSはFW→3W→PWでGオン→3パット、ボギー

⑰[413y Par4]
TSは右隣ホール→(こっちに戻して1ペナ付加し)23Uで届かず→58°で乗せて→2パット、ダボ(>_<)
#TS:風にあおられ…

⑱[348y Par4]
TSはFW→9鉄、わずかにショート。手前ラフ→58°で乗せて→2パット、ボギー


46-42で、88(34パット)



#スタートから雨&強風。
#途中で雪が降ってきたりして、とにかく寒い!

#後半は雨はやんだが、相変わらずの強風。
#ときどき雪がチラついたりして、やっぱり寒い!

#あまりの悪条件で、思考停止状態になることが度々あり、
「ただまわってきただけ」のラウンドになってしまった。

#天候にやられ、スコアまとまらず、
#体力的にも精神的にも、激しく消耗した。

#もう、これが今シーズンのラストラウンドでもいいかなって気分。



タグ :

2017/10/27 札幌リージェントゴルフ倶楽部 トムソンコース

 2017-10-27
2年ぶりのトムソンコース。
わりと苦手なコースなんで、がんばるぞーと思ったが、、、

練習グリーンはエアレーションで穴だらけ。
聞けば、3日ほど前に作業されたとか。コースも同様に穴だらけとのこと。

こりゃ、パットでスコアを作るのは無理だな(そんなにパット上手くないけど)。
ショットでスコアを作ろう(そんなにパーオン率高くないけど)!

①[358yPar4]
TSはダフりヒッカケ、左ラフ→8鉄で手前カラーまで→テキサス→2パット、ボギー
#TS:思ったより飛んでた。カート路で跳ねたようだ。
#30cmのパーパット、右に逸れた。穴ぼこグリーンの洗礼をいきなり受ける。

#というか、しっかり打てば入ったはず。弱めに合わせるように打っちゃったからなぁ

②[366yPar4]
TSはFW→5鉄でGオン→3パット、ボギー

③[391y Par4]
TSはFW→23UでG前ラフ→58°で乗せて→2パット、ボギー

④[500y Par5]
TSは右の林→5鉄、低く横に出して→3Wで右の林へ→5鉄、低く前方へ→52°で乗せて→2パット、ダボ(>_<)
#3rd:ダフって、右へのヘロヘロ球
#ロングホールなので、グリーンに近づけておけば、まだチャンスはある!と思ったのが間違い

⑤[138y Par3]
5鉄でGオン→2パット、パー

⑥[387y Par4]
TSはFW→23Uダフり、G手前ラフ→58°で乗せて→2パット、ボギー

⑦[524y Par5]
TSはFW→3Wダフりヒッカケ、左の林へ→PWで横に出し→6鉄でGオン→2パット、ボギー

⑧[171y Par3]
23Uダフり、手前ラフ→58°で乗せて→2パット、ボギー

⑨[389y Par4]
TSはFW→5鉄でG右ラフ→58°で乗せて→2パット、ボギー


⑩[377y Par4]
TSはFW→21Uで右ガードBr→58°で乗せて→2パット、ボギー

⑪[104y Par3]
52°でGオン→2パット、パー

⑫[511y Par5]
TSはFW→3W→9鉄でGオン→2パット、パー

⑬[353y Par4]
TSはFW→7鉄でG右ラフ→58°で乗せて→2パット、ボギー

⑭[524y Par5]
TSは右の林→6鉄→5鉄でGオン→2パット、パー
#2nd:前が開けていたので、上手く運べた。(ちょっと枝に触れたが)

⑮[132y Par3]
8鉄でGオン→2パット、パー

⑯[335y Par4]
TSは左ラフ→21Uで花道まで→52°で乗せて→2パット、ボギー
#TS:チーピンぽく左斜面に当たり、下りてきた。150yくらいしか飛ばなかった

⑰[393y Par4]
TSはFW→7鉄でGオン→2パット、パー

⑱[374y Par4]
TSはFW→21UでG右ラフ→58°で乗せて→2パット、ボギー


45-40で、85(37パット)



#バーディとか寄せワンとか、ワクワクすること一切ナシ(爆)

#バーディチャンスといえるようなものは一つもなかったが、
#寄せワンのチャンスはいくつかあった。入らなかったけど。

#パーオンホール、7個。 これは平均点どおり。
#ボギーオンホール、10個。
#ボギーオンすらできなかったのは1ホール(④番)だけなので、まあ、良いほうか。


#ティショット(1W)の調子は良かった。フェアウェイキープ10/14ホール。
#23°ユーティリティがやたらダフる。もう、セッティングから外しちゃおうかなー?



タグ :

虎の巻:札幌リージェントGCトムソンコース

 2017-10-26
※公式HPより借用


自然の地形を生かしたまっすぐで緩い打ち下ろしのミドルホール。
1打目は、右の3つのポットバンカーを避けてフェアウェイやや左が狙い目。
2打目は、ピン位置にとらわれずグリーン中央狙いがベスト。
グリーンは比較的起伏が少なくフラットになっている。


右ドッグレッグのミドルホール。
1打目は、フェアウェイやや左目狙いの方がグリーンを狙い易い。
2打目地点より少し打ち下ろしになっており、グーリンオーバーさせないように距離感に注意」。


距離のあるミドルホール。
ティグラウンドからグリーンまでの左側はOB、右側は残り180ヤード付近から池になっている。
1打目は思い切ってフェアウェイやや右側に打つことが出来ればベスト。
2打目地点からは緩く打ち上げになっているため、いつもより1クラブ大きめのクラブを選択するのがポイント。


右ドッグレッグの緩い打ち上げのロングホール。
1打目は左のOBに注意してフェアウェイ右側が狙い目。
2打目は、右側のバンカーや傾斜に落とさないようにフェアウェイ左側狙いがベスト。
グリーンは、奥行きのある受けグリーンになっているためグリーンオーバーしないように注意したい。


打ち上げのショートホール。
グリーンは、奥行きがありピン位置のより距離が変わってくるのでクラブ選択を慎重に。
1クラブ大きめに打つことがポイント。


距離の長いミドルホール。
ティグラウンドからグリーンまで左側はOBになっている。
1打目は右の山裾に打って行くつもりで。
2打目は距離が残ることが多いので、無理をしないでグリーン手前に刻むのも良い。
グリーンは、比較的起伏がなくフラット。


やや右ドッグレッグしていて、全体的に左右の林が気になるロングホール。
1打目は右のバンカーを避け、確実にフェアウェイ左側に打って行くのがポイント。
2打目からは思い切ってフェアウェイ中央に打つことが出来ればベスト。
グリーンは起伏が少なく易しくなっている。


谷越のショートホール。
風向きが常に変化していて、距離と風の計算が難しい。
いつもより1クラブ大きめに打つことがポイント。
グリーンは奥行きのある2段グリーンになっている。


打ち下ろしで右ドッグレッグのミドルホール。
1打目は、正面の鉄塔狙い。
2打地点よりさらに打ち下ろしになっているため距離感に注意。
グリーン奥はOBではないが、奥行きがないためグリーンオーバーさせないように注意。


やや打ち上げの左ドッグレッグのミドルホール。
1打目は正面の白樺の木狙い。
2打地点より緩く打ち上げになっていて、見た目よりも距離がある。
いつもより1クラブ大きめに打つことがポイント。


やや打ち上げの見た目よりも距離が長く難しいショートホール。
谷風が舞っていて、風の計算が難しい。
グリーンショートさせないよう距離表示よりも大きめに打つことがポイント。


打ち上げで距離の長いロングホール。
ティグラウンドからグリーンまで左側はOBになっている。
1、2打目ともフェアウェイ右側が狙い目。
グリーンを狙うショットでは、いつもより1クラブ大きめに打つことがポイント。
#2nd地点からは落としどころが見えづらい。
#そして、その落としどころはFWが狭くなっている。
#真ん中~右サイドが安全そう。



打ち下ろしの右ドッグレッグのミドルホール。
240ヤード地点の右フェアウェイが2段になっていて、ティショットの狙い目が鍵になる。
また、ティグラウンドからグリーンまで左側はOBになっている。
1打目は、右の山裾狙いが安全。
#FWは2段になっているだけでなく、うねっていて複雑。
#フラットライは樹の左の狭い範囲。
#しかし、そのエリアを狙うと左OBになりやすいのだ。



左ドッグレッグのロングホール。
1打目は左右ともOBでプレッシャーがかかる。
狙い目は、左の木立のやや右がベスト。
2打地点より打ち下ろしで、左ドッグしている。
ミドルアイアンで安全に刻むのがポイント。
3打目も打ち下ろしになるので、グリーンオーバーさせないように距離感に注意。


フラットなショートホール、グリーン左側は急斜面になっていてOBになりやすい。
1打目は、グリーン中央より右側が狙い目になる。
グリーンは受けていて、奥からのパットは難しい。


まっすぐなミドルホール。
1打目は、右のOBに注意してフェアウェイやや左側が狙い目。
2打目からは打ち下ろしになっているため、距離感に注意。


距離の長い右ドッグレッグのミドルホール。
ティグラウンドからグリーンまで右側が急斜面になっており落とすとトラブルになる。
1打目は、フェアウェイのやや左狙いがベスト。
2打目は、グリーン中央を狙ってショット。


緩い打ち上げの左ドッグレッグのミドルホール。
1打目の落下点は広く、思いっきりティショットが打てる。
2打目は、グリーン左手前の池に注意してグリーン中央より右側狙いが安全。
グリーンは縦長で、奥と横から難しくなっている。



タグ :
≪ 前ページへ ≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫ 次ページへ ≫