虎の巻:札幌エルムカントリークラブ(東コース)

 2017-07-18
9年ぶり!

①[496y Par5]
豪快な打ち下ろしホール。右奥OBがあるのでセンター木のやや左方向を狙う。2打目はやや右狙いで正確に。3、4打目地点がダウンヒルなのでクラブ選択注意。グリーンオーバーは禁物。
※G手前中央の樹に近づきすぎると厳しそう。2ndは刻んだほうがいいかな。

②[394y Par4]
長いミドル。右OB、左深い沢と見えないクロスバンカーがあるためセンターやや右狙い。2打目グリーン両サイドにガードバンカーがあり左傾斜のため花道のやや右から攻める。傾斜のきついグリーンなので下から遅いし上から速い

③[183y Par3]
打ち下ろしのショートホールであるが、風の影響を受けやすく表示距離で狙う。右金網の奥は池なので注意。右のバンカーは深い。

④[338y Par4]
打ち上げのミドル。右に見えないクロスバンカーがあるのでセンターよりやや左狙い。距離がないので気楽に打つ。2打目は風の影響が強いので左右バンカーに注意してピンの右から攻める。

⑤[394y Par4]
東の難ホール。右奥OBなので木の左目狙い。2打目はグリーン左右にバンカーがあり花道が狭いのでピンを狙うには勇気が必要。刻むのが得策。グリーンオーバーは禁物。
※左クロスバンカー狙いでOK。入ることはないはず。

⑥[513y Par5]
打ち上げのロング。右の山裾を狙う。2打目は右の木の先にクロスバンカーあり、更に右に打つと崖下に落ちるので木よりやや左狙いで打つ。グリーンは左から右へ傾斜している。風の影響強い。

⑦[373y Par4]
絶景なミドル。1打目はセンターやや右を狙う。2打目は距離が残るので花道手前まで運びアプローチにかける。左の林には打ち込まないこと。

⑧[170y Par3]
高台のショート。風の影響がある。センターよりやや右狙いで攻める。グリーンは右から左に速いしピンより上に乗せない

⑨[350y Par4]
谷越えのミドル。グリーン左のバンカーを目標にティショット。右クロスバンカーの右は崖下でトラブルになる。2打目は打ち上げでピンの根元は見えないのでクラブ選択には充分注意をはらうこと。グリーンは上から超速いので注意

⑩[355y Par4]
豪快な打ち下ろしホール。センター御神木のやや右狙い。2打目やや打ち上げでオーバーしても危険はなくピンの右から攻める。

⑪[358y Par4]
打ち下ろしのミドル。左のOBに入りやすいので、右山裾よりやや左狙い。グリーンは2段なのでピンポジションに注意してクラブを選択する。

⑫[335y Par4]
打ち上げのミドル。左右OBなので前方の松の木狙いで気軽に打つこと。2打目はグリーンより左に打つとOBなのでやや右から攻める。

⑬[154y Par3]
谷越えのショート。春は山桜、秋は紅葉と絶景なホール。表示距離でキャリーで届くクラブを選択しやや左から狙ったほうが良い。グリーンは上から速いので特に注意すること。

⑭[349y Par4]
やや打ち上げのミドル。右OBになりやすいので、センターより左目を狙う。2打目はピンの根元が見えないし、右バンカーより右はOBなので無理せず花道に刻んでパーを狙う。

⑮[550y Par5]
打ち下ろしのロング。風の影響を受けやすいので左からの風の場合は右の崖に落ちるのでセンターより左狙い。2打目は右のOBが近いので左目狙い。3、4打目は打ち上げになるが思ったよりショートしやすい。

⑯[330y Par4]
打ち上げのミドル。ティショットは左を警戒する。2打目は打ち上げるので、1、2番手上のクラブを選択する。グリーン右手前にバンカーがあるのでやや左狙い。ピンの上に乗せると上から超速いので要注意。

⑰[165y Par3]
やや打ち下ろしのショートホールで風の影響を最も受けやすいホール。右OB、左バンカーがあり無理をしないでセンター狙いで攻める。グリーンは上から速い

⑱[472y Par5]
左ドックのロング。右OBのためクロスバンカーの左狙い。左の山裾に打つと2打目が攻めにくい。2打目はクラブハウスを狙って打つと良い。グリーンは2段なのでクラブ選択に注意。意外とショートしやすい。



#9年前は、4ホール連続ダボとか、4オン5パット(!)の+5などもあり、
#46-48で94(41パット)だったのだ。



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グランド札幌カントリークラブ 11番ホールの注意点

 2017-06-10
342y Par4

himg_20170610204428f11.png

フェアウェイは緩やかな下り。
100y辺りの斜めに横断するカート路より先は、グリーンに向けて大きく打ち下ろし。

かつて、その下り斜面は、ただのラフだったので、
突き抜けたとしても、2打目が極端な左下がりになるというだけで、
多少やりにくくなる程度だったが、

今や、図の赤いエリアは、赤杭で囲まれ、
球が入った場合には、特設ティから3打目でプレーせよ」とのローカルルールが適用されている。

赤杭である以上、ソールしなければそのまま打てるのではないかと考えられるが、
クローバーやチドメグサなどの様々な雑草が密生していて、
球を見つけること自体が、ほぼ不可能と思われる。

フェアウェイは緩やかな下りのため、ティショットは思っている以上に飛んでしまう。
事実、3Wの当たり損ないでも、カート路のわずか手前まで到達してしまった。

絶対にカート路を越えないクラブ選択が重要
180~190yくらいのつもりでちょうどいい。



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虎の巻:チサンCC銭函

 2017-05-16
①[336y Par4]
緩やかな上りで右ドッグレッグしている。フェアウェイは広く、思いきり打っていける。グリーンは大きく、やや上っているので大き目のクラブ選択を。

②[152y Par3]
平坦なショートホール。グリーンが横に広く方向性と距離感が大切。

③[500y Par5]
2打目地点から下りのドッグレッグとなっている。グリーン奥は広くなっているが、アプローチショットが重要なポイント。

④[344y Par4]
no4.png
ゆるやかな左ドッグレッグで、ティショットは正面にある三本の木を狙うとよい。

⑤[113y Par3]
やや打ち上げのショートホール。グリーンは大きいが、風の影響を受けやすい。

⑥[400y Par4]
緩やかな下りでフェアウェイは広く、やや右にドッグレッグしている。ティショットが大切。無理せずゼブラポールを狙うとよい。

⑦[383y Par4]
距離もあり谷越えのミドルホール。左目狙いがベスト、1打目がカギを握る。やや左下がりの打ち下ろし。グリーン手前のガードバンカーにも注意。

⑧[272y Par4]
距離は短いが打ち上げのミドルホール。右目狙いで、左はOBに注意。砲台の二段グリーン。奥から手前に下っており、手前から攻めないと大叩きもある。

⑨[485y Par5]
2打目から打ち下ろしのロングホール。フェアウェイは広く豪快なショットが楽しめる。残り200ヤード付近からは打ち下ろしになるため、30ヤードくらいを目安にするとよい。

⑩[284y Par4]
ほぼストレートの距離のないミドルホール。セカンドはやや打ち上げで距離感が大切。

⑪[119y Par3]
打ち下ろしのショートホール。グリーンはバンカーに囲まれており正確なショットが要求される。

⑫[320y Par4]
フェアウェイ右サイドは、法面がありセカンドショットでグリーンが狙いづらくなるので要注意。

⑬[609y Par5]
no13.png
石狩湾に向かって豪快な打ち下ろしの名物ホール。第2打が沢越えのため、セカンドショットがスコアメイクのカギになる。

⑭[148y Par3]
やや打ち下ろしのショートホール。グリーンは大きいが、風の影響を受けやすい。

⑮[237y Par4]
左ドッグレッグのミドルホール。距離が短い為ティショットは距離よりも方向性重視。正面白樺狙いがおすすめ。

⑯[480y Par5]
やや打ち上げのロングホールで左サイドがOB。フェアウェイの右サイドから攻めるのがポイント。

⑰[413y Par4]
やや打ち下ろしのミドルホール。ティショットはフェアウェイ中央の桜の木を目標に。

⑱[348y Par4]
no18.png
右ドッグレッグのミドルホール。ティショットは確実にフェアウェイに乗せたい。190ヤード付近にあるバンカーは絶対に避けたい。



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虎の巻:札幌北広島GC 南コース

 2016-10-20

①[311y Par4]
真っ直ぐのホール。距離は短いがグリーン手前からのキツイ順目のためショットが止まりにくい。さらにグリーン左と奥が狭くOBになりやすい。
#右サイドのダブルバンカー越えでFWキープ→ウェッジでスピンの効いたショットを

②[398y Par4]
左ドッグレッグのホール。ホール距離は少し長いが、左フェアウェイバンカーを越えられればベスト。フェアウェイ右が安全策。
#左バンカー越えでFWキープ→長物で花道から。スライス注意

③[462y Par5]
右ドッグレッグのホール。ホール右の林を越せればツーオンチャンス。スリーオンなら徹底的に刻むのが得策。サードショットはフェアウェイ右がベスポジ。
#右の林スレスレをフェードぎみに→無理せず花道で止まれば十分→ウェッジ

④[143y Par3]
軽い打ち下ろしのホール。手前のバンカーが効いていて、グリーン左は傾斜もきつくOBになりやすい
#ピン位置にかかわらず、センター~右サイド狙い

⑤[380y Par4]
軽い右ドッグレッグ下りのホール。フェアウェイ中央、グリーンまで155y付近がベスト。セカンドショットは打ち下ろしのため番手に注意。グリーン周りも狭いので気をつけたい。
#ややフェードぎみにFWキープ→手前エッジに落とすくらいでいい

⑥[367y Par4]
真っ直ぐ上りのホール。フェアウェイ右がベストだが、左から攻めるのが安全。グリーンも二段グリーンなので距離を合わせたい。
#左バンカースレスレからフェードで→ピンと同じ段へ(スライス注意)

⑦[354y Par4]
軽い左ドッグレッグのホール。フェアウェイ中央かやや右、グリーンまで150y付近がベスト。セカンドショットは打ち下ろしになる。
#真ん中からフェードぎみに→グリーンセンターへ

⑧[465y Par5]
上り右ドッグレッグのホール。左フェアウェイバンカーが狙い目。フェアウェイも狭く、100y付近右側に3つバンカーがあるため刻みを考えさせられる。
#左バンカーからフェードぎみに→右トリプルバンカーを越えてFW右サイドへ→ウェッジ

⑨[127y Par3]
打ち下ろしのホール。グリーン左に池、高低差もかなりある。グリーン中央狙いがオススメ。
#ピンが左サイドのとき、狙ってはいけない。あくまでもセンター~右サイド

⑩[502y Par5]
ダブルドッグレッグのホール。コーナーを狙えればツーオン可能だ。刻むならフェアウェイ右の池を避け、フェアウェイ左がベスト。
#センターポールめざしてFWキープ→池の左サイドのFWへ→ウェッジ

⑪[154y Par3]
打ち下ろしのホール。右手前のバンカーを気をつければ問題ない。二段グリーンなので番手に注意だ。
#ピンと同じ段へ

⑫[351y Par4]
右ドッグレッグのホール。右に大きな池、左にはOBとプレッシャーのかかるティショットだ。グリーンは大きいがあまり曲がらない。
#センターポール狙いでFWキープ(スライス注意)→グリーンセンターへ

⑬[338y Par4]
真っ直ぐのホール。フェアウェイ中央から左がベスト、右サイドはかなり狭い。グリーンは変則二段、読みがカギとなる。
#FW左サイドへ→ピンと同じ段へ

⑭[375y Par4]
真っ直ぐのホール。フェアウェイ右がベスト。細長い二段グリーン。ショットの正確性が求められる。
#左バンカースレスレからフェードぎみに→ピンと同じ段へ

⑮[164y Par3]
打ち下ろしのホール。グリーン右手前に池があるが、グリーンも大きいのでグリーン中央を狙えば気にすることはない。
#グリーンセンター狙い

⑯[351y Par4]
軽い上り右ドッグレッグのホール。右サイドに池と三連続に続くバンカー。左が安全だが、グリーンが変則四段
#左バンカーのやや右狙いでFWキープ→ピンと同じ段へ

⑰[481y Par5]
真っ直ぐ上りのホール。距離はさほどないがグリーンまで上りが続く。ティショットは谷越えで、プレッシャーがかかるが220yで越えられる。
#バンカーの左狙いでFWキープ→ガードバンカーに届かぬよう、グリーン近くまで打っていい→ウェッジ

⑱[381y Par4]
右ドッグレッグのホール。ティショットは正面の白樺狙いがベストだが260y以上は危険。フェアウェイ中央から左230yが安全策。

#白樺からややフェードぎみに→グリーンセンターへ(スライス注意)


#過去に一度プレーした記憶があるのだが、ブログに記事がないので5年以上前ってことになる。
#コースの記憶はなにも残っていない。初めてプレーする感じ。

#虎の巻から想像するに、かなりトリッキーな印象。
#丁寧に、基本通りオーソドックスな攻めが重要。

#ティショットはフェアウェイ。ドッグレッグはコーナーのアウトサイド。
#ハザードは徹底して避ける。
#グリーンは常にセンター狙い。




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虎の巻:ダイナスティゴルフクラブ北広島

 2016-10-11
※公式HPより引用

らいらっく①[400y Par4]
ティショットはガイドツリーの上狙い。グリーンは右傾斜になっており、ピン左目狙い。
グリーン周りは奥から早いので手前から。
#TSはやや右サイド狙い→2ndで花道を使いやすい

らいらっく②[175y Par3]
ティショットは左サイド花道狙い。
バンカー右は下り斜面、さらにOBがあり絶対に禁物。
グリーン周りは奥から速い。

らいらっく③[492y Par5]
フェアウェイが右傾斜のため吹き流し狙い。
右サイドはグリーンまでOBが続くので、左側から攻める。
グリーン狙いはワンクラブ大きめに。

らいらっく④[340y Par4]
ティショットは正面のバンカーの間、ロングヒッターは林越えで100yの赤マーク狙い。
左サイドは深い窪地になっており、絶対に落とさないように。
グリーンは馬の背になっているので要注意。
#TSは勇気を持って、林越えでFWキープを
#Gオーバーは絶対NG


らいらっく⑤[135y Par3]
ティショットはグリーンセンター狙い。
ワンクラブ短めに。
グリーンオーバー左サイドはすぐOBあり。
#1~2クラブ下げる必要あり
#風向きにも注意


らいらっく⑥[342y Par4]
ティショットは吹き流し方向へ。
右手前バンカーは避ける。
グリーン手前からのぼりのパットで攻める。

らいらっく⑦[317y Par4]
ティショットは吹き流し方向へ。
右サイドはグリーンまで崖になっていて1ペナとOBなので絶対に禁物。
手前ガードバンカーを避け大きめに攻める。

らいらっくつ⑧[350y Par4]
ティショットは吹き流し狙い。
左ガイドツリー左側はすぐ崖になっており落とさないように。
奥に向かって速いので手前からワンクラブ短めに攻める。

らいらっく⑨[555y Par5]
ティショットは吹き流し方向へ。
クロスバンカー越えのガイドツリー右に大きな池があり左目狙い。
グリーンは大きく奥に向かって速い。


しらかば①[478y Par5]
ティショットはセンターのガイドツリーの上狙い。
クロスバンカーは絶対に避け無理に2オンを狙わず残り100yへ運ぶ。
グリーン奥から速いので手前から攻める。

しらかば②[130y Par3]
ティショットはバンカーを避けグリーン手前から攻める。
風の抜け道になっており左にひっかけてのOBに要注意。
欲張らず手前から攻める。

しらかば③[350y Par4]
ティショットは吹き流し方向へ。
セカンドは打ち上げなのでワンクラブ大きめに。
手前エプロンが長いので大きめに。

しらかば④[500y Par5]
ティショットは吹き流し狙い。
セカンドは右サイドがグリーンまでOBなので注意。
グリーン左に大きなコブがあるのでピン位置に気をつける。

しらかば⑤[155y Par3]
ティショットはバンカーを避けセンター花道。
風の影響を受けやすいので注意、手前エプロンが意外と長い。
グリーンはアンジェレーションが強い。

しらかば⑥[395y Par4]
ティショットは吹き流し狙い。
左クロスバンカーを避ける。
左サイドOBに注意。
グリーンは左傾斜になっている。

しらかば⑦[395y Par4]
ティショットは吹き流し狙い。
左は斜面になっていて落とすと危険、右側狙い。
グリーン奥に傾斜していて速いので、手前からワンクラブ短めに。

しらかば⑧[354y Par4]
ティショットは吹き流し方向へ。
2オンはなかなか難しいので3オン狙い、クロスバンカーだけは避ける。
奥から非常に速いので手前から攻める、ボギーで良しと考える。

しらかば⑨[360y Par4]
ティショットはガイドポール狙い。
右サイドはOBが近いので注意、ロングヒッターは左山裾かアイアンでの選択を。
グリーン奥から速いので手前から。



あかしや①[391y Par4]
ティショットは右センターに見える吹き流し狙い。
右サイドはグリーンまで崖でOBになっているので左から攻める。
安全に左サイド花道から。

あかしや②[330y Par4]
ティショットは吹き流し方向へ。
打ち下ろしで距離がないのでティショットは力まずフェアウェイセンターに。
エプロンが打ち上げで幾分長いので距離感に注意。

あかしや③[475y Par5]
ティショットは吹き流し方向へ。
グリーンまで左サイドは崖で大きく落ちている、右山裾狙い。
左傾斜なのでピン右サイドから。

あかしや④[340y Par4]
ティショットは左山裾から吹き流し方向へ。
右はグリーンまで崖なので左サイドから攻める。
砲台になっていて右傾斜。

あかしや⑤[400y Par4]
ティショットは吹き流し方向へ。
奥に向かって速いのでグリーン狙いはワンクラブ落とす。グリーンは奥に傾斜している。

あかしや⑥[125y Par3]
普通に打てば届くので、手前の谷は気にしないように。
グリーンセンターに落とせばどこでもバーディチャンスとなる。
グリーン左右バンカーに注意。

あかしや⑦[400y Par4]
ティショットは左山裾から吹き流し方向へ。
右サイドはグリーンまで崖でOBなので落とさないように。右傾斜して速いので手前から。

あかしや⑧[150y Par3]
手前ガードバンカーを避けワンクラブ大き目のクラブで。安全にグリーンセンターへ。
グリーン手前バンカーは大変深いので要注意。

あかしや⑨[475y Par5]
ティショットは吹き流し方向へ。
無理して2オンを狙わず、確実に3オン狙いで。
受けている2段グリーンで上から速いので手前から。



#ヤード標示はエッジまで!



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