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虎の巻:ゴルフ5カントリー美唄コース

 2018-07-18
中コース
①[367y Par4]
ティーグランドからグリーンが見える直線コース。
フェアウェイバンカー越えで中央狙いですが、右は樹木とコブがあるので避けたいところ。
グリーンが1段高くなっているため、キャリーでの2オンが必須です。

②[478y Par5]
左バンカーと吹流しの間がねらい目。2nd地点からグリーンまで右側は池で、難易度が高くなっています。左からの風に注意。
ロングヒッターは2オンも狙っていけますが、池をショートカットするので勇気が試されます。

③[136y Par3]
グリーンセンターに小山(段差)がある為、乗せどころを誤ると3パットの危険性が・・・。
風が右から吹くことが多く、場合によっては池に向かって打たなければならない、スリリングなホールです。

④[393y Par4]
フェアウェイ手前右のバンカー上がねらい目。右側は樹木が多い。
グリーン奥は下っているので、手前から攻める。

⑤[464y Par5]
ティーショットは豪快に! グリーン手前の林と、3個のアゴの高いバンカーを避け、右から攻める。
グリーン上は傾斜がきつく、右手前のコブには要注意です。

⑥[350y Par4]
左からの風が多く、右OBになりやすいコース。
距離を落としてでも、確実にフェアウェイをキープしたい。左のラフに入っても、木の真後ろにつくことが多いので要注意です。

⑦[311y Par4]
正面に見える松の木がねらい目。池には入れたくないが、右のバンカーに入れても2ndショットが難しい。
距離が短いため、正確なショットでフェアウェイキープを心掛けたい。

⑧[157y Par3]
ピンが右手前の場合は難易度はさほど高くないですが、左奥の場合は池が視界に入るので、難易度がアップします。
広大なポテトッチップグリーンなので、ピンまでの距離を正確に。

⑨[390y Par4]
ティーグランドからグリーンまで左に池が続き、距離が長くアゲンストが多いため、飛距離と正確性の双方が必要。
3オン狙いの場合は、右手前の巨大なバンカーに入れないように刻もう。
グリーンは右にコブがある為、センター狙い。


東コース
①[352y Par4]
正面に見えるバンカーから、左にドッグレック。飛距離のある人は、ラフでも良いので、 吹流しより左を狙うと2ndショットが狙いやすい。

②[458y Par5]
奥に見える赤い屋根がねらい目。2ndから池が絡むため、正確性が要求されるホールです。
グリーンは池に向かって傾斜しており、右から攻めるのがポイント。

③[357y Par4]
左ドッグレックのホール。ボギーで良しとするなら、赤青の家狙い。
大胆にショートカットを狙うなら、バンカーの左を思い切って!

④[299y Par4]
ティーショットは、左右のバンカーの間を狙う。
グリーン面が見えず、奥も池のため、正確な2ndショットが求められます。

⑤[433y Par5]
ティーショットは豪快に! グリーン手前の林と、3個のアゴの高いバンカーを避け、右から攻める。
グリーン上は傾斜がきつく、右手前のコブには要注意です。

⑥[162y Par3]
アゲンストになることが多いので、クラブ選択を間違えないように。右のバンカーに捕まると、グリーンが下り傾斜のため、寄せづらい。

⑦[355y Par4]
L字に曲がる左ドッグレック。美唄コース、第2の名物ホールです。
池に入れない事を第一に考え、右から攻めるのが安全。

⑧[117y Par3]
ピート&ペリー・ダイ設計の象徴的なアイランドグリーンの名物パー3。ピンがどこに切ってあっても、右から攻めるのがベター。

⑨[333y Par4]
ティショットは、目の前のバンカーに入れるとグリーンが狙えないため、距離は長くなるが左から攻める。
グリーンの傾斜はさほどきつくないので、手前から寄せワンを狙う。


※ヤード標示は グリーンエッジまで!

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虎の巻:マオイゴルフリゾート

 2018-06-20
マオイコース
①[338y Par4]
グリーンの手前に大きな窪地があるパー4。右の山裾に見えるバンカー狙い。2打目は右サイドの1ペナに注意。

②[521y Par5]
左の山裾狙い。2打目はフェアウェイの左サイドへ。グリーンを狙うショットは手前から。
TS:右プッシュ厳禁。スライスも厳禁

③[143y Par3]
右からの傾斜がきつい2段グリーンのパー3。左のバンカーを避けてピンの手前から攻めるのが易しい。グリーン奥には1ペナがあるので要注意。

④[292y Par4]
飛距離に応じて狙い所を決める。2打目は残り距離によって右手前にきざむかグリーン中央を狙うかを決断する。グリーン奥にも池があるので要注意。

⑤[496y Par5]
広くまっすぐなパー5。グリーンはアンジュレーションがきつく、右からの傾斜がつよい。

⑥[333y Par4]
2打目から打ち下ろしのパー4。正面右側のバンカー狙い。2打目は打ち下ろしを計算して手前からグリーン オーバーは禁物。

⑦[132y Par3]
グリーン左サイドが高いパー3。ピン手前からのアプローチは易しい。

⑧[346y Par4]
2打目が沢越えでグリーンの傾斜がきつい、マオイの名物パー4。右のOBを避けてカート道狙い。2打目に自信がない場合はきざんで3打目勝負!
#2段グリーンだぞ

⑨[336y Par4]
グリーン手前が大きな窪地のパー4。吹き流しからやや右狙い窪地まで210ヤード。2打目はグリーン右サイドから。
#TS:1WでOK。今の飛距離なら窪地まで届かないぞ


ワッカコース
①[498y Par5]
グリーン手前にハザードがある打ち下ろしのパー5。バンカーからやや右狙い。2打目はハザードの手前へ。グリーンを狙うショットで右の斜面に落とすのは禁物。
#TS:左のバンカーは、距離的にちょうど入ってしまうので要注意

②[367y Par4]
2打目から打ち下ろしのパー4。吹き流し方向に見える鉄塔狙い。2打目はグリーン手前のバンカーを避けて左サイドの花道から。

③[383y Par4]
フェアウェイセンターからやや左狙い、2打目は右の池を避けて左手前からグリーンは左からの斜面がきつい。

④[172y Par3]
池越えがプレッシャーのパー3。グリーン右サイドが遠くなりスライスボールは禁物。安全策はグリーン左サイドから。

⑤[373y Par4]
2打目から打ち下ろしのパー4。吹き流しからやや右狙い。2打目はグリーン奥と右サイドの池に注意して左手前から。

⑥[345y Par4]
緩やかな上りが続くパー4。ティーショットは左OBと右1ペナに要注意。2打目は上りを計算して大きめのクラブ選択を。

⑦[123y Par3]
4つのバンカーがグリーンを囲んでいるパー3。距離は短いので確実にオンさせたい。

⑧[507y Par5]
ワッカ名物パー5。ティーショットは吹き流し方向へ。ティグラウンドから見えないが右に大きな池があるので要注意。2打目は無理せずハザード手前にきざむのが得策。

⑨[379y Par4]
緩やかな上りで距離のあるパー4。吹き流しからやや右狙い。グリーン手前両サイドにバンカーが待ち受けている。2打目の距離が長い場合はきざむ作戦もあり。


ペケレコース
①[340y Par4]
谷越えを狙うか吹き流しのあるフェアウェイに打つか選択するペケレ名物パー4。グリーンは右からの傾斜がきつい。

②[134y Par3]
谷越えで正確なショットが必要なパー3。グリーン左奥のバンカーは避けたい。

③[551y Par5]
右のバンカーを避けて、フェアウェイセンターからやや左狙い。2打目は左サイドのOBに要注意。グリーン右と奥に池があるので左手前の花道から。
#TS:右のバンカーは、距離的にちょうど入ってしまうので要注意

④[346y Par4]
右クロスバンカーの左サイド狙い。2打目は緩やかな上りで大きめのクラブ選択を。

⑤[312y Par4]
右の池を避けて吹き流しからやや左狙い。左に大きく曲ってコブを越えるとOBの危険あり。グリーンは高低差がきつく、ピンのある面を狙いたい。

⑥[120y Par3]
グリーンは奥行きが短く、正確なショットが必要。安全策はグリーン左サイドから。

⑦[332y Par4]
吹き流しからやや左狙い。2打目は右のOBに注意して手前から。

⑧[485y Par5]
フェアウェイセンターからやや左狙い。2打目は左サイドに見えるバンカ一方向へ。3打目は上りで窪地を越えたグリーン手前はアプローチが易しい。

⑨[365y Par4]
右のOBに注意して吹き流し狙い。2打目はグリーン右の窪みを避けて左サイドから。



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虎の巻:札幌リージェントGCトムソンコース

 2017-10-26
※公式HPより借用


自然の地形を生かしたまっすぐで緩い打ち下ろしのミドルホール。
1打目は、右の3つのポットバンカーを避けてフェアウェイやや左が狙い目。
2打目は、ピン位置にとらわれずグリーン中央狙いがベスト。
グリーンは比較的起伏が少なくフラットになっている。


右ドッグレッグのミドルホール。
1打目は、フェアウェイやや左目狙いの方がグリーンを狙い易い。
2打目地点より少し打ち下ろしになっており、グーリンオーバーさせないように距離感に注意」。


距離のあるミドルホール。
ティグラウンドからグリーンまでの左側はOB、右側は残り180ヤード付近から池になっている。
1打目は思い切ってフェアウェイやや右側に打つことが出来ればベスト。
2打目地点からは緩く打ち上げになっているため、いつもより1クラブ大きめのクラブを選択するのがポイント。


右ドッグレッグの緩い打ち上げのロングホール。
1打目は左のOBに注意してフェアウェイ右側が狙い目。
2打目は、右側のバンカーや傾斜に落とさないようにフェアウェイ左側狙いがベスト。
グリーンは、奥行きのある受けグリーンになっているためグリーンオーバーしないように注意したい。


打ち上げのショートホール。
グリーンは、奥行きがありピン位置のより距離が変わってくるのでクラブ選択を慎重に。
1クラブ大きめに打つことがポイント。


距離の長いミドルホール。
ティグラウンドからグリーンまで左側はOBになっている。
1打目は右の山裾に打って行くつもりで。
2打目は距離が残ることが多いので、無理をしないでグリーン手前に刻むのも良い。
グリーンは、比較的起伏がなくフラット。


やや右ドッグレッグしていて、全体的に左右の林が気になるロングホール。
1打目は右のバンカーを避け、確実にフェアウェイ左側に打って行くのがポイント。
2打目からは思い切ってフェアウェイ中央に打つことが出来ればベスト。
グリーンは起伏が少なく易しくなっている。


谷越のショートホール。
風向きが常に変化していて、距離と風の計算が難しい。
いつもより1クラブ大きめに打つことがポイント。
グリーンは奥行きのある2段グリーンになっている。


打ち下ろしで右ドッグレッグのミドルホール。
1打目は、正面の鉄塔狙い。
2打地点よりさらに打ち下ろしになっているため距離感に注意。
グリーン奥はOBではないが、奥行きがないためグリーンオーバーさせないように注意。


やや打ち上げの左ドッグレッグのミドルホール。
1打目は正面の白樺の木狙い。
2打地点より緩く打ち上げになっていて、見た目よりも距離がある。
いつもより1クラブ大きめに打つことがポイント。


やや打ち上げの見た目よりも距離が長く難しいショートホール。
谷風が舞っていて、風の計算が難しい。
グリーンショートさせないよう距離表示よりも大きめに打つことがポイント。


打ち上げで距離の長いロングホール。
ティグラウンドからグリーンまで左側はOBになっている。
1、2打目ともフェアウェイ右側が狙い目。
グリーンを狙うショットでは、いつもより1クラブ大きめに打つことがポイント。
#2nd地点からは落としどころが見えづらい。
#そして、その落としどころはFWが狭くなっている。
#真ん中~右サイドが安全そう。



打ち下ろしの右ドッグレッグのミドルホール。
240ヤード地点の右フェアウェイが2段になっていて、ティショットの狙い目が鍵になる。
また、ティグラウンドからグリーンまで左側はOBになっている。
1打目は、右の山裾狙いが安全。
#FWは2段になっているだけでなく、うねっていて複雑。
#フラットライは樹の左の狭い範囲。
#しかし、そのエリアを狙うと左OBになりやすいのだ。



左ドッグレッグのロングホール。
1打目は左右ともOBでプレッシャーがかかる。
狙い目は、左の木立のやや右がベスト。
2打地点より打ち下ろしで、左ドッグしている。
ミドルアイアンで安全に刻むのがポイント。
3打目も打ち下ろしになるので、グリーンオーバーさせないように距離感に注意。


フラットなショートホール、グリーン左側は急斜面になっていてOBになりやすい。
1打目は、グリーン中央より右側が狙い目になる。
グリーンは受けていて、奥からのパットは難しい。


まっすぐなミドルホール。
1打目は、右のOBに注意してフェアウェイやや左側が狙い目。
2打目からは打ち下ろしになっているため、距離感に注意。


距離の長い右ドッグレッグのミドルホール。
ティグラウンドからグリーンまで右側が急斜面になっており落とすとトラブルになる。
1打目は、フェアウェイのやや左狙いがベスト。
2打目は、グリーン中央を狙ってショット。


緩い打ち上げの左ドッグレッグのミドルホール。
1打目の落下点は広く、思いっきりティショットが打てる。
2打目は、グリーン左手前の池に注意してグリーン中央より右側狙いが安全。
グリーンは縦長で、奥と横から難しくなっている。



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虎の巻:札幌エルムカントリークラブ(東コース)

 2017-07-18
9年ぶり!

①[496y Par5]
豪快な打ち下ろしホール。右奥OBがあるのでセンター木のやや左方向を狙う。2打目はやや右狙いで正確に。3、4打目地点がダウンヒルなのでクラブ選択注意。グリーンオーバーは禁物。
※G手前中央の樹に近づきすぎると厳しそう。2ndは刻んだほうがいいかな。

②[394y Par4]
長いミドル。右OB、左深い沢と見えないクロスバンカーがあるためセンターやや右狙い。2打目グリーン両サイドにガードバンカーがあり左傾斜のため花道のやや右から攻める。傾斜のきついグリーンなので下から遅いし上から速い

③[183y Par3]
打ち下ろしのショートホールであるが、風の影響を受けやすく表示距離で狙う。右金網の奥は池なので注意。右のバンカーは深い。

④[338y Par4]
打ち上げのミドル。右に見えないクロスバンカーがあるのでセンターよりやや左狙い。距離がないので気楽に打つ。2打目は風の影響が強いので左右バンカーに注意してピンの右から攻める。

⑤[394y Par4]
東の難ホール。右奥OBなので木の左目狙い。2打目はグリーン左右にバンカーがあり花道が狭いのでピンを狙うには勇気が必要。刻むのが得策。グリーンオーバーは禁物。
※左クロスバンカー狙いでOK。入ることはないはず。

⑥[513y Par5]
打ち上げのロング。右の山裾を狙う。2打目は右の木の先にクロスバンカーあり、更に右に打つと崖下に落ちるので木よりやや左狙いで打つ。グリーンは左から右へ傾斜している。風の影響強い。

⑦[373y Par4]
絶景なミドル。1打目はセンターやや右を狙う。2打目は距離が残るので花道手前まで運びアプローチにかける。左の林には打ち込まないこと。

⑧[170y Par3]
高台のショート。風の影響がある。センターよりやや右狙いで攻める。グリーンは右から左に速いしピンより上に乗せない

⑨[350y Par4]
谷越えのミドル。グリーン左のバンカーを目標にティショット。右クロスバンカーの右は崖下でトラブルになる。2打目は打ち上げでピンの根元は見えないのでクラブ選択には充分注意をはらうこと。グリーンは上から超速いので注意

⑩[355y Par4]
豪快な打ち下ろしホール。センター御神木のやや右狙い。2打目やや打ち上げでオーバーしても危険はなくピンの右から攻める。

⑪[358y Par4]
打ち下ろしのミドル。左のOBに入りやすいので、右山裾よりやや左狙い。グリーンは2段なのでピンポジションに注意してクラブを選択する。

⑫[335y Par4]
打ち上げのミドル。左右OBなので前方の松の木狙いで気軽に打つこと。2打目はグリーンより左に打つとOBなのでやや右から攻める。

⑬[154y Par3]
谷越えのショート。春は山桜、秋は紅葉と絶景なホール。表示距離でキャリーで届くクラブを選択しやや左から狙ったほうが良い。グリーンは上から速いので特に注意すること。

⑭[349y Par4]
やや打ち上げのミドル。右OBになりやすいので、センターより左目を狙う。2打目はピンの根元が見えないし、右バンカーより右はOBなので無理せず花道に刻んでパーを狙う。

⑮[550y Par5]
打ち下ろしのロング。風の影響を受けやすいので左からの風の場合は右の崖に落ちるのでセンターより左狙い。2打目は右のOBが近いので左目狙い。3、4打目は打ち上げになるが思ったよりショートしやすい。

⑯[330y Par4]
打ち上げのミドル。ティショットは左を警戒する。2打目は打ち上げるので、1、2番手上のクラブを選択する。グリーン右手前にバンカーがあるのでやや左狙い。ピンの上に乗せると上から超速いので要注意。

⑰[165y Par3]
やや打ち下ろしのショートホールで風の影響を最も受けやすいホール。右OB、左バンカーがあり無理をしないでセンター狙いで攻める。グリーンは上から速い

⑱[472y Par5]
左ドックのロング。右OBのためクロスバンカーの左狙い。左の山裾に打つと2打目が攻めにくい。2打目はクラブハウスを狙って打つと良い。グリーンは2段なのでクラブ選択に注意。意外とショートしやすい。



#9年前は、4ホール連続ダボとか、4オン5パット(!)の+5などもあり、
#46-48で94(41パット)だったのだ。



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グランド札幌カントリークラブ 11番ホールの注意点

 2017-06-10
342y Par4

himg_20170610204428f11.png

フェアウェイは緩やかな下り。
100y辺りの斜めに横断するカート路より先は、グリーンに向けて大きく打ち下ろし。

かつて、その下り斜面は、ただのラフだったので、
突き抜けたとしても、2打目が極端な左下がりになるというだけで、
多少やりにくくなる程度だったが、

今や、図の赤いエリアは、赤杭で囲まれ、
球が入った場合には、特設ティから3打目でプレーせよ」とのローカルルールが適用されている。

赤杭である以上、ソールしなければそのまま打てるのではないかと考えられるが、
クローバーやチドメグサなどの様々な雑草が密生していて、
球を見つけること自体が、ほぼ不可能と思われる。

フェアウェイは緩やかな下りのため、ティショットは思っている以上に飛んでしまう。
事実、3Wの当たり損ないでも、カート路のわずか手前まで到達してしまった。

絶対にカート路を越えないクラブ選択が重要
180~190yくらいのつもりでちょうどいい。



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