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最多パット数調査

 2018-10-27
データが残ってる中で、40パット以上を拾ってく。

2018/10/25 42パット スコア85 エムズGC
2016/09/02 41パット スコア90 グレート札幌CC
2014/07/02 40パット スコア78 グレート札幌CC
2013/05/08 40パット スコア88 グレート札幌CC
2011/09/22 41パット スコア98 千歳空港CC
2010/11/17 41パット スコア86 早来CC
2010/05/27 40パット スコア89 シャトレーゼCCマサリカップ
2009/11/20 40パット スコア90 シャムロックCC
2009/07/27 41パット スコア97 スウェーデンヒルズGC
2009/07/10 40パット スコア86 ハッピーバレーGC
2009/06/10 40パット スコア88 札幌リージェントGC
2009/05/07 41パット スコア96 札幌リージェントGC
2008/10/22 40パット スコア97 石狩平原CC
2008/10/08 41パット スコア91 グレート札幌CC
2008/07/23 41パット スコア94 札幌エルムCC
2007/11/26 40パット スコア89 エミナGC

10年さかのぼっても、42パットなんてないなーと思ったら、

2007/10/12 42パット スコア95 石狩平原CC
2007/10/03 42パット スコア94 クラークCC


ついにきた!
2007年10月にやらかしてた!

調べてみたら、この2007年は、
100叩きこそなくなったものの、80台と90台が半々くらいで、
なおかつ、初めて70台が出たのもこの年。

シーズン70ラウンドくらいこなしていた、一番楽しい時期だったなー、と
本筋と関係ないところで、懐かしく思い出してみたりして。



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2018シーズン 中間まとめ

 2018-09-24
<2018年>
◆ラウンド数:24
◆平均ストローク:83.7
◆平均パット数:32.7
◆フェアウェイキープ率:55.1%
◆OB発生率:2.1%
◆パーオン率:35.4%
◆ボギーオン率:50.2%
◆ベストスコア:76
◆ワーストスコア:100


<2017年>
◆ラウンド数:30
◆平均ストローク:83.5
◆平均パット数:33.1
◆フェアウェイキープ率:47.4%
◆OB発生率:3.1%
◆パーオン率:37.8%
◆ボギーオン率:43.9%
◆ベストスコア:72
◆ワーストスコア:91


100叩きがあるにもかかわらず、昨シーズンの成績に肉薄

#プラス要素は、「パット数減」「FWキープ率増」「OB発生率減」
#マイナス要素は、「パーオン率減」

#「パーオン率」と「パット数」は表裏一体なので、ここはチャラか?

#「パーオン率」は下がったが、
#「パーオン率+ボギーオン率」は81.7%→85.6%と上昇
パー取るチャンスは増えているといえるだろう

#残り2か月弱。ひたすらベストを尽くすのみ。





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昨日のまとめ

 2018-04-13
ショットに関しては昨年の平均よりも良かった。
・フェアウェイキープ率:71.4%(10/14)
・OB発生率:0%
・パーオン率:44.4%(8/18)
#1Wのティショットが好調!
#練習で試していた、右だけストロンググリップ作戦が成功!
#右プッシュ激減。

ショートゲームに問題あり。
#パターは太グリップに交換して、感覚がわからなくなってしまった。
#しかし、せっかく替えたんだし、慣れるまで頑張るつもり。

#アプローチはイマイチ寄せきれず。
#薄芝ライからはビビってしまい、チョコンと手打ちになってしまう。
#上手く打てたときは、スピンが効き過ぎで止まってしまう(グリーンの重さのせいもあるが)。

#ショートゲームは、ブランクがあると、感覚が戻るまでにちょっと時間を要する。
#いずれ良くなってくると思いたい。

1番ホールの2打目
#本日のワーストショット
#しかし、こんなことで自分のスタイルは変えないぞ、と。


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こっちのほうが正解っぽい

 2018-01-30
前回の記事、長いクラブが当たらなくなった問題のつづき。

全国大会出場経験もある、レジェンド級のゴルファーと話をする機会があり、
曰く、
「そりゃ30代のころに比べたら、体力は落ちているだろうが、50歳で老化というのは早すぎる」

さんたろうさんからのコメント同様、軽く叱られた(笑)

そして、
「長いクラブが当たらないのは、飛ばそうと思うことからくる振り過ぎだ」

なるほど。
たしかに思い当たることは山ほどある。
飛ばしてやろうと球をぶっ叩いてたような気がする。

飛ばそうと思えば思うほど、飛ばなくなる。曲がる。
そんな当たり前のことに、また気づかされるとは。

堂々巡りだなぁと、つくづく思う。

「長いクラブは、しっかりミートすることだけ考える」
それ、いただきます。





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番手別ナイスショット率調査2017

 2018-01-19
ブログのラウンドレポートを読み返し、
2017年のクラブ別のナイスショット率をはじき出してみた。
ナイスショット率というよりは、
グリーンを狙ったショットが実際にグリーンをとらえる率といったところ。
※アプローチショットは除く。
※あくまでもフルショットあるいはそれに準ずる(スリークオーター的な)ショット限定

3W 16.7% (5/30)
UT 17.6% (15/85)
5鉄 26.9% (18/67)
6鉄 36.4% (20/55)
7鉄 49.1% (27/55)
8鉄 54.7% (35/64)
9鉄 63.6% (28/44)
PW 68.6% (24/35)
52° 67.1% (49/73)

全ての平均は、43.6%
ウッド系(3W~UT)の平均は、17.4%
アイアン(5鉄~52°)の平均は、51.1%

3年前の同様のデータはこちら

自分の下手さ加減を再確認できたぞ!(爆)
しかも、3年前より数値が下がってるぅ!

ウェッジ~ショートアイアンで数値が上がっているのが、せめてもの救い。

短いのは打てても、長いのが打てなくなってきているということは、
ヘッドスピードが落ちているのだろう。

端的にいえば、老化である。
その現実を受け止めねばなるまい。





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